ワンマンからのHIFを走り抜けた今週は、後半に都内の戦場があります
1) 21日土曜はTOKYO FM HALLにて『秋の大きゃわ騒ぎ』。きゃわふるTORNADOさん主催ライブへのゲスト参戦となり、お昼の出撃が予定されています( t.livepocket.jp/e/aonyan-20190 )
2) 22日日曜の夕方には機動戦士ガンダム戦場の絆「IDバースト出撃イベント」。参加には一定の要件を充足する必要がありますが、好きが仕事として続いているのはとても喜ばしいことです
3) 23日秋分の日は新宿レッドノーズにて「ピコピコ☆レボリューション東京定期公演03」。先ほどの でもご共演された同郷のユニットさん主催の定期ライブへのゲスト参戦となり、出撃時刻を2000を予定しています

本日二戦目は小松駅前The MAT'Sにて『第7回北陸アイドルフェスティバル~day.3~』プレミアムライブ
かねてからプレミアム感あるバトルスーツと予告しておられました空野さん、独特のイントロと共に赤いチャイナ服でご登場。一斉に照明も赤く点灯し、中華テイストを更に高めます。
そんなファーストアタックは「十文字スラッシュ」。ふと気づくと、直前までステージにおられたピコピコ☆レボリューションのメンバーさん達がフロアの後方やら最前やらで沸きまくっています。この牧歌的かつアツい展開も、北陸現場ならでは。
「Gorilla」からのMCでは、脚線美を魅せつつ、ラストだからみんなで一緒に燃え尽きようとの由。むしろ萌え尽きる気もします
"例の口上"の時間との曲振りで迎えるのは「Chu♡Chu♡」。そしてラストシューティング「キラキラアオゾラ」。フロアのビームサーベルがブルースカイに点灯し、ステージと好対照な彩りに染まります。
締めに、29日にこちらで周年イベントがあること、そして11月には台湾遠征があることをご紹介になり、SE「夏の魔法」と共に盛況のうちに終戦しました

本日一戦目は小松駅前にて『第7回北陸アイドルフェスティバル~day.3~』。最後の開催と主催よりアナウンスされていることを受け、北陸の同士ピコピコ☆レボリューションさん・西金沢少女団さんそれぞれ、長らく出演された日々を惜しみつつ諦めないご意思を込めた渾身の演出とスピーチでフロアの心を打った。その直後にバトルスーツ「REV:4」にてご登場。
広場に響くイントロにフロア全員が静まりかえります。「Happy Time! TypeA」。込められたメッセージは、無言のままに居合わせた全員へ届いたことでしょう。
MCで改めて、本日が最終日であることをご紹介になって繰り出すのは「DDD 」。エモみを極めてからの振れ幅にクラクラ来るのが最高です。ラストは「WAになって、ベリチョコステップ!」。多くの共演者をも巻き込んで、広場に大きな大きな輪が広がります。
ご本人にも思い入れのあるイベントでもあり、SEをバックに締めのご挨拶として、何らかの形で民間人も輪になれる機会を模索したい旨のご表明がありました。タイトル「夏の魔法」のチカラで是非とも叶って欲しい願いです

本日の戦場は航空祭前日の小松駅前市民公園に設置されたメインステージにて『第7回北陸アイドルフェスティバル~day.2~』。全3日のうち、2日目後半戦を大いに盛り上げました。
イントロが特徴的な「ν-Warrior」と共にご登場になるのは、バトルスーツ「STEIN-01」装備の空野さん。色々な界隈が思い思いの流儀で沸き立ちます。
このイベントは、ソロとしてデビューするきっかけでもあった経緯をご紹介になると共に、主催さんへの謝意を改めて述べられます。
次の曲振りが風変わりです。振りコピに「ぺいぺい」を被せるのが北陸現場では流行っており、それを熟知しておられる証として、物販ことターミナルにキャッシュレスサービス「PayPay」を導入とのアナウンスを曲振りとしての「超速」。ピンチケ向けとの位置付けが、今の雰囲気にピッタリ。
矢継ぎ早にラストシューティング「WAになって、ベリチョコステップ!」。これまた野外フェスに最適な楽曲であり、狙い通りに大きな輪が広がります。
物販も大盛況で、3時間ノンストップで多くの戦士に愛と癒しを届けておられました

本日の戦場はSR配信「 」。先日の の余韻にひたりつつ進行します。
冒頭のお便り紹介をきっかけに、アゲアゲセトリが楽しかったワンマンの振り返りが始まります。同日に直撃した台風も印象深かったそうで、その爪跡が残る千葉の様子を気にしておられます。
この流れで前半のトークテーマも、ワンマンのおもひでとなります。溢れる想いはブログ( ameblo.jp/sorano-aozora/entry- )に綴った通りで、またの開催に向けて気持ちが高まっておられる由。
後半の質問コーナーは、フロアコメントも拾ってゆるっと進みます。YouTuberとしてのご活躍こと「あおにゃんちゃんねる」で取り上げたい企画を問われ、メイク動画等色々挙がっていましたので、新作が楽しみです。
締めには今後の戦場をご紹介。週末は北陸アイドルフェスティバルに2日間出撃。翌週21日・23日は都内で出撃。この他29日のアオネコ学園祭および翌20日の生誕ライブが挙がり、もうすぐ詳細が通達される由

週末のHIFに先駆けて、12日(木)の2000からSR配信があるようです。
』( showroom-live.com/aj_aonya )
質問やメッセージ等もこちらから随時受付中で、配信中に紹介されがちです
goo.gl/forms/fF3Cuza1DclH8cCF2

今週の戦場は、石川県の小松駅前およびThe MAT'sにて『第7回北陸アイドルフェスティバル』。
駅周辺は無銭・ハコ内は有料となる野外フェスで、参加者層の厚みが北陸随一の規模を誇るイベントです。
現時点での最終タイムテーブルが公開されておりますので、遠征計画策定のご参考に
twitter.com/hokuriku_idol/stat

昨夜の「超ゴリゴリ無銭ワンマン」にてtoomidolレーベルよりロールアウトされたBlu-rayディスク。これに付属されている秘密のURLとパスコードを使うと、こちらの特典にリーチします。
ファイル名が示す通り、前回のワンマンライブ「PERFECTIBILITY」のライブ音源となります。ライン音声はもちろん、ガヤすらクリアに収録されていて、あの熱狂がいつでも蘇ります。
とりわけ「後半」は、青い猫と白い熊バンドの演奏をフルに楽しめるので、耳がとても幸せです

(承前) 盛りだくさんな秋イベントとして、9/29の周年、10/20の生誕、そして11月には台湾遠征が新しく決まったことをご紹介になります。嬉しいお知らせに続いて取り出したるは”ぐん旗”とくれば勿論「ぐん⤴︎ぐん⤴︎∩(゚∇゚∩) わっしょい(∩゚∇゚)∩ It’s Alright!!!」。からの、後半に来るのは珍しい「ν-Warrior」。ラストとして「DDD」で締めくくり。
SE「夏の魔法」と共に一旦ご退出になるも、客電は消えたまま。なのでアンコールの声が響くのは道理です。
ステージに歌のお姉さんがお戻りになると「Gorilla」再び。そして最後はやっぱり「WAになって、ベリチョコステップ!」。後方で見守っておられた戦士方もたまらず突進し、大きな輪ができました。
集合写真には、後方で見守っておられた西金沢少女団の皆さんも参加され、華やかなショットを飾ります。
特典会も盛況で、2時間にわたり列が伸びたこともさることながら、品切れを起こすアイテムもありました。
なお終演まで降ることなく持たせる辺り、流石晴れ女様です

本日の戦場はRUIDO K4にて「レコ発フリーワンマンライブ~超ゴリゴリ無銭ワンマン~」。「超速 / Gorilla」のリリイベが一定の成果を収めたことを記念して、なんと無銭。開演前にも特典会があり、レーベル作のバナナTシャツで臨まれます。
なお本イベントは整理用にチケットを出しており、予定枚数に到達した旨告知されていましたが、入場が終わっても圧縮されることなく観戦できたご配慮に感銘を受けました。
いよいよ開幕。「Introduction」と共に歌のお姉さん装備でご登場になります。その背後にはゴリラのバックドロップとレーザーを二門。ここからは終始アゲアゲなセトリが披露されます。まずは疾走感溢れる「超速」からの「3xザ・ライド」
MCでは接近中の台風15号に触れつつ、参戦する戦士方への感謝を述べられます。
続いては「夏の魔法」からのレア曲「恋のガトリングシールド」。
推しとその戦士しかいないワンマンの空気感を心から喜ばれ、久しぶりと曲振りなさるのは「LEVEL4」。カッコよさから一転して「Gorilla」へ(続く)

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